電気・ガスの勧誘電話の電話番号を調べる
公式サイトで確認できた電力会社・ガス会社のカスタマーセンター番号を一覧にしています。 気になる番号があれば、下の一覧からタップして詳細ページをご確認ください。
- 0120-995-001 東京電力エナジーパートナー 規制料金プラン(従量電灯Bなど)のお客さまセンター
- 0120-995-113 東京電力エナジーパートナー 自由料金プラン・ガス契約のお客さまセンター
- 0570-002211 東京ガス 総合受付(ガス・電気に関する総合窓口)
- 0570-002299 東京ガス ガス漏れ通報専用(24時間受付)
- 0570-01-8704 ENEOSでんき カスタマーセンター
- 03-6627-1763 ENEOSでんき カスタマーセンター(IP電話からの発信用)
- 0570-037-874 CDエナジーダイレクト お客さまセンター
- 050-5490-9070 楽天でんき カスタマーセンター(有料)
- 0120-925-881 auでんき カスタマーセンター
- 0800-170-3710 ソフトバンクでんき カスタマーセンター(通話無料)
- 0120-718-507 Looopでんき カスタマーセンター(通話無料)
知らない番号から電気の勧誘電話が来たときのチェックリスト
- 検針票(名義・住所・お客さま番号・供給地点特定番号)の情報は、電話口でその場で教えないでください。 国民生活センターの注意喚起 でも、こうした情報を聞き出す手口が報告されています。
- 「安くなる」といった断定的な勧誘であっても、その場で契約を即決しないでください。 電力・ガス取引監視等委員会の注意喚起 でも、書面で内容を確認してから判断するよう呼びかけられています。
- 「電気が止まります」と自動音声で番号を押させるような電話は、いったん切ってください。 ストエネの公式な注意喚起(2023年9月14日) にもあるとおり、公式サイトに掲載されている番号にかけ直して確認することをおすすめします。
- 年明け〜春先の引越しシーズンは、電気・ガスの勧誘に関する相談が増える傾向があります。 電力・ガス取引監視等委員会の注意喚起 でも触れられている時期は、特に落ち着いて確認するようにしてください。
勧誘電話の背景や見分け方は「引越し後にかかってくる電気の勧誘電話の見分け方」で詳しく解説しています。
勧誘された料金が本当に安いか確認したい場合は、電気料金シミュレーターで公式データにもとづいて試算できます。